つまずきマップ
宿題やテストのプリントを撮ると、AIが問題ごとに単元と○✕を記録し、算数・数学のつまずきを単元マップに積み上げるWebアプリ。小1〜高3の110単元に対応。
返ってきたテストの直しが続かない家庭向けに、つまずきの見える化と今夜の作戦に特化したツールが必要だと考えたため。— Beyond Culture/獨歩文化株式会社(掲載申請のときにいただいた言葉です)
🖊 運営者のひとこと
返ってきたテストを撮るだけで「今夜どこを解き直すか」まで出してくれる。直しが続かない家庭向けに絞った作り。
— らいてぃん(公式サイトを実際に確認して掲載しています)これは何?
「つまずきマップ」は、宿題やテストのプリントを撮ると、AIが問題ごとに単元と○✕を記録し、算数・数学のつまずきを単元マップに積み上げるWebアプリ。小1〜高3の110単元に対応。
ここが良い
- プリントを撮るとAIが1問ずつ単元と○✕を読み取り、保存前に確認・修正できる
- テストの日と範囲を選ぶと「まず解き直す問題」「つまずきのもと」などを目安時間つきで一覧にする
- つまずきの原因を前の学年の単元までさかのぼって示す
こんな人におすすめ
- 子どものテストの直しを一緒に見たい保護者
- テスト前に何から復習するか迷う小中高生
知っておきたいこと
無料で使えるのは登録不要のお試し30枚まで(1回かぎり・毎月のリセットなし)です。それ以降は年間プラン(5,800円・税込、自動更新なし)になります。運営会社は算数・数学講座「視点レンズ」なども販売しており、講座の購入者は年間プランが1年無料になります。写真は読み取り後にサーバーに残さないと公式に書かれています。AIの読み取り・判定には誤りが含まれることがあります。
開発者
Beyond Culture/獨歩文化株式会社 さんが開発・公開しています(つくるログへの掲載申請をいただきました)。
掲載情報は2026年10月時点で公式サイトを確認した内容です。最新の機能・料金は公式サイトでご確認ください。
つまずきマップ 無料お試し30枚(登録不要・以降は年間プラン)
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