守秘マスク
AIに仕事の文章を貼る前に、氏名・会社名・住所・電話番号・個人番号などを【氏名1】のような記号に置き換え、AIの答えを元の言葉に戻せるツールです。
会社や事務所に正式なAIが入っていない、またはルールがはっきりしないまま、仕事でAIを使う人が多いからです。取引先やお客さんの名前をそのままAIに貼らずに済む、大がかりな仕組みや専門家に頼らない方法を作りたいと思いました。AIの答えは元の名前に戻せるので、メールの返信案や議事録づくりにそのまま使えます。— 守秘工房(掲載申請のときにいただいた言葉です)
🖊 運営者のひとこと
置き換えるだけでなく、AIの答えを元の名前に戻せるのが実務向き。通信しない作りも安心材料。
— らいてぃん(公式サイトを実際に確認して掲載しています)これは何?
「守秘マスク」は、AIに仕事の文章を貼る前に、氏名・会社名・住所・電話番号・個人番号などを【氏名1】のような記号に置き換え、AIの答えを元の言葉に戻せるツールです。
ここが良い
- 氏名・会社名・住所・電話・個人番号など13種類を自動で見つけて記号に置き換え
- AIの答えを貼ると、記号を元の言葉に戻せる
- 必ず隠したい言葉を登録でき、ページは文章を外へ送る通信をしない
こんな人におすすめ
- 取引先やお客さんの名前を伏せてAIに相談したい人
- 税理士・社労士など守秘義務のある仕事でAIを使いたい人
知っておきたいこと
すべての個人情報を必ず見つけられるわけではないため、送る前に目で確かめるよう案内されています。動作確認はWindowsのChrome・Edgeで、Macとスマートフォンは未確認と書かれています。辞書機能やWord・Excel・PDFの読み込みが付いた有料版をBOOTHで販売しています(買い切り)。無料版はそのまま無料で使えます。
開発者
守秘工房 さんが開発・公開しています(つくるログへの掲載申請をいただきました)。
掲載情報は2026年10月時点で公式サイトを確認した内容です。最新の機能・料金は公式サイトでご確認ください。
守秘マスク 無料(登録不要・有料版あり)
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